お客様のDX実現のためのサポートプログラム「ANDPAD CUP」。今回は、本プログラムを共催している株式会社アネシスの事例をご紹介します。同社では社内に「ANDPAD分科会」を設置するなど、ANDPADの利用を進めてきました。また好利用事例をこれまでANDPAD分科会でまとめ社員に発信、協力会社会の場で「グッドレポート」として職人さんや協力会社に展開し、知識とモチベーションの向上につなげています。今回は「前工程に感謝、後工程に思いやり」という同社の経営理念を現場に落とし込み体現してもらうことを目的に「ANDPAD CUP」を共催することにしました。前編では同社の創業経緯やチャレンジを応援する...
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