DXの実現には、各社それぞれが描く未来像に応じた業務プロセスの変革と、それに呼応したANDPADの運用構築が必要です。そのためにまずは、社内外のANDPADを利用するユーザーに目的に応じた利用が正しく浸透することが必要不可欠になります。そこで、ANDPADでは、お客様のDX実現のために「ANDPAD CUP」というサポートプログラムをつくりました。今回は、本プログラムを共催している株式会社HORI建築の事例をご紹介します。京都府・福知山市で、「木の家専門店」として自然素材にこだわった健康増進住宅に本気で取り組んでいる同社は、「仲間とつくる現場」を強みとし、「HORIスタンダード」という現場美観...
ユーザー限定