DXの実現には、各社それぞれが描く未来像に応じた業務プロセスの変革と、それに呼応したANDPADの運用構築が必要です。そのためにまずは、社内外のANDPADを利用するユーザーに、目的に応じた利用が正しく浸透することが必要不可欠になります。そこで、ANDPADでは、お客様のDX実現のために「ANDPAD CUP」というサポートプログラムをつくりました。今回は、鹿児島県で70年以上に渡り、郷土の気候風土に合わせた家づくりに取り組み続けているヤマサハウス株式会社の取組みについてご紹介します。同社は、高温多湿の地域性に特化した工法で地域の家づくりを牽引し続け、地元の方々からの信頼も厚い会社です。同社は...
ユーザー限定