DX JOURNAL by ANDPAD ONE VOL.7 発行

建設DXとANDPADのこれまでの10年、これからの10年。


ANDPADのコミュニティ活動として、ANDPADユーザー様へ季節ごとにお届けするタブロイド紙「DX JOURNAL by ANDPAD ONE」。この度、VOL.7を発行しました!

ANDPAD ONEに集まる、各社のDXの多様な歩みを、もっと広く、たくさんのユーザー様にお届けしたい。そんな想いで制作しているのが「DX JOURNAL」です。

各社様へ3部ずつお届けしていますので、ご自身のみならず、社内やお取引先の方々とも共有いただき、存分に使っていただけるととても嬉しく思います。

VOL.7のテーマは、「建設DXの10年とANDPADの10年」。

ANDPADは、2026年3月にリリース10周年をむかえました。そこで今回は特別号として、スマートフォンやクラウドサービスの発展からAIの普及まで、目まぐるしく変わり続けたこの10年の建設DXの歩みと、ANDPADの「10年とこれから」をお届けします。

株式会社新建新聞社 代表取締役社長/新建ハウジング発行人である三浦祐成氏へのインタビューを通じて建設産業の潮流とDXを考えるとともに、株式会社アンドパッド 代表取締役社長の稲田が、現場とともに歩んできたANDPADの10年を振り返ります。

巻末の「ANDPADからのお知らせ」では、世界の建設AXの動向とANDPADが実装するバーティカルAIプロジェクト「ANDPAD Stellarc」についてアンドパッド CFOの荻野のコラムを掲載。また、新たに人材領域へ踏み出した新事業、建設業界特化の求人・転職サービス「ビルダーワーク」の取り組みや、熱気に包まれた「ANDPAD AWARD 2026」の様子もご紹介しています。

DX JOURNAL by ANDPAD ONE VOL.7 CONTENTS

建設DXの10年とANDPADの10年

  • INTERVIEW 三浦祐成氏(株式会社新建新聞社) 「建設産業の潮流とDXを考える4つのキーワード」 
  • INTERVIEW 稲田武夫(株式会社アンドパッド) 「現場とともに歩んできたANDPADの10年」

ANDPADからのお知らせ

  • PRODUCT INTERVIEW | 世界の“建設AX”の動向と、ANDPADが実装するバーティカルAI
  • NEWS | 「ビルダーワーク」が実践する“最適配置”のマッチング
  • ONES VOICE | ANDPAD AWARD 2026のハイライト

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以上、VOL.7のご紹介でした。
次回のDX JOURNAL、VOL.8もお楽しみに!

企画・編集: 金子結乃
デザイン: 岩佐謙太朗